月別アーカイブ: 2008年12月

プリンタ

今まで使ってるプリンタ、
年賀状を印刷するのに用紙送りがあまりにまずくって、
・入っていかない
・入ってっても素通りで吐き出される
・中途半端な位置に印刷されてずれる
・宛名印刷に余計な水色の横線が5mm間隔でついちゃう
と、失敗ばかり増えてしょーがないので、

新しいのを買ってきた。
EPSON PX-A640 \8,980_
カラーコピーもスキャナもこなすスグレモノらしい。

とりあえずこれで残りの宛名を印刷したら快適快適♪
今までみたく、プリンタに張り付いてなくてもいいのが嬉しい!
どうせ買い換えるんならもっと早く買っとけばよかった。PM-740C用のインクを2セット、4千円出して買うこともなかったのに・・・ (´;ω;`)ウッ…

Ubuntuの罠

FAT32のドライブを持つパソコンに、Ubuntuを走らせたらあかん。

拡張子のない、000 とか 001とかの拡張子のないファイルやらフォルダがいっぱいできてて何のファイルか調べようにも開けれないし削除もできない。
最初はなんかのウィルスに感染したかと思った。
必死でググって調べたらFAT32のドライブを持つパソコンにUbuntuを走らせるとubuntuのバグ付きfsckってやつが、日本語名を持つファイルやフォルダを勝手にリネームしていってしまうらしい。
FAT32のファイルシステムのドライブがだけ勝手に名前を変更されてしまい、NTFSのドライブには影響はないそうな。

これ、windows側からはセーフモードでも触れないし消せないが、ubuntu側からは削除もできるらしいけど、名前を戻したり削除しようとしてUbuntuをCD起動させたらまた日本語ファイルを000とかの拡張子なしのファイルができちゃうんじゃないの?

ってことで、パーテーションコマンダーでFAT32からNTFSにまず変換させてみた。

これがまずかったみたい。
000とか拡張子無しのファイルが無くなっていた。そしてその3桁の数字のファイルがあったフォルダを開くことができなくなった。
「F:\○○○にアクセスできません。ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読みとることができません。」と表示されてフォルダにアクセスできない。

数日前にHDDを換装したばかりだから元のデータは残ってるので数日分の新しいデータはあきらめてバックアップしてやることにした。

あとで思ったのだが、KNOPPIXなどの1CD-Linuxで起動させてみてもよかったかも。windowsからは触れない、うぶんつはこれ以上被害出したくないので立ち上げれない、だったら他のLinuxOSで起動させたらファイル操作ができるんでないんかな?

 

しっかしUbuntuは単独で使うか、winとデュアルで使うのならNTFSのみにしないととんでもないことになるって既出らしいけど、もっと判るようにしてってもらえんかなあ。。 これきっついわ

裁判員制度は徴兵制か?

やりたくないから断る! でいいんじゃないの?

そもそも無作為で送りつけてくんなよ。
報酬を提示して希望者のみにしろよ。
誰かがどっかで書いていたな、「欠陥だらけで現代の徴兵制だ」と。

うちには来てないけどさ

メガネ

こないだメガネを作りにメガネ屋さんへ。

なんか機械を覗いて、精密な視力検査とかやって、
裸眼だと左1.5 右1.2らしい。 まあそんなモンだな。
で目の前の35cm 40cmの距離に焦点を合わせる老眼鏡を(^^;

もう、

メガネなんて掛けたことがないからどのフレームを選んでも似合わない
メガネ掛けた自分が

どれでもいいや ってテキトーに選んで、できあがりは1週間後だそうな。
乞うご期待w